早漏の悲しき体験談3

ある日会社の帰りに同僚達と風俗街へ繰出す事になった。

最初は居酒屋で、会社の上司の悪口を言ったり、社内のかわいい女の子の話をしたりと、よくある同僚同士の飲み会だった。

同僚の中の一人が「抜いてくれる店へ行こう!」と言い出した。

居酒屋で程よく出来上がった俺たちは、なんの躊躇も無く、風俗街の深いところへと歩いて行った。

とある店に全員で入り、待合室で待つこととなった。

その店は、女の子に体をマッサージしてもらった後に抜いてくれると言うサービスがある。

店自体がそれ程広い訳では無いので、一度に捌ける人数は二人がやっとらしい。

同僚4人で入ったので、先陣を切る人数は二人だ。

運悪く俺と同僚一人が先陣を切る事となった。

何故運が悪いかと言うと、何を隠そう、俺は早漏なのだ。

マッサージの時間が大体同じだとしても、最後に抜いてくれる時間が、同僚と圧倒的に違うのが想像出来たのだ。

更に悪い事に、サービスを受けている客同士を遮っているのは、薄いパーテーション一枚だ。

俺と同僚はパーテーションを境に、右と左に分かれ、サービスを受けた。

同僚の声が大きいせいもあるが、隣の話し声は、内容がわかるほど聞こえてくる。

そんななか、マッサージが終わった。

流石プロと言ったところか、向こうもこっちも、ほぼ同じくらいの時間にマッサージが終わった様だ。

そしていよいよラストサービス。

女性が俺のイチモツに触れた瞬間に、俺はイってしまった。

しかも不覚にも「うっ」と声をだしてしまったのだ。

更に悪いことに、マッサージ嬢がこう言った。

「もういっちゃったの?」

当然隣筒抜けである。

その日飲んだ同僚達に俺が早漏である事がバレしまったのだ。

人の口に戸は立てたれない。

更に多くの会社の人間に、俺が早漏である事がバレるのも時間の問題だ。

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